芸能


石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年〈昭和61年〉12月24日 - )は、日本の女優。東京都出身。ホリプロ所属。 2002年、第27回ホリプロタレントスカウトキャラバン『ピュアガール2002』グランプリ受賞を経て本格的に女優活動を始めた。同オーディション参加以前にも、現在の所属芸能事務所であ
85キロバイト (10,566 語) - 2021年5月20日 (木) 10:08



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【芸能】石原さとみには代表作がない!? 新垣結衣、綾瀬はるかとの決定的な差…

1 Anonymous ★ :2021/05/31(月) 21:36:20.10

2021.05.31 17:30
https://myjitsu.jp/archives/283618

超売れっ子俳優となれば、代表作の一つや二つはあると思うだろう。しかし案外、すんなり出てこない人も少なくない。

石原さとみはまさにその例。超売れっ子の彼女だが、彼女の代表作と言われてピンとくるものはあるだろうか。『Ns’あおい』、『失恋ショコラティエ』(ともにフジテレビ系)、『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)、『アンナチュラル』(TBS系)などヒット作は多いものの、特大ヒットと言えるものはなく、ファンの間でも代表作を問われると戸惑ってしまうほどだ。

現在放送中の『恋はDeepに』(日本テレビ系)に関しては、放送後にすぐ石原の黒歴史となること確実の超駄作だ。

ちなみに同年代の女性俳優では、綾瀬はるかは『JIN-仁-』や『義母と娘のブルース』(ともにTBS系)、新垣結衣は『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)、戸田恵梨香は『SPEC ~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』(TBS系)などがすぐにあがってくるだろう。

CMが代表作と言われる俳優は意外と多い?

しかし長澤まさみもまた、石原同様に代表作がないと言われがち。近年では、映画化もされた『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)が代表作という風潮があるが、同作は特段視聴率が高かったわけではなく、世間の認知度は微妙なところだ。

映画やドラマではヒット作がなく、CMが代表作になってしまっている俳優も多い。代表的なのは藤原紀香。芸能界で超大物ヅラしている彼女だが、考えてみると、「藤原紀香といったらコレ!」という映画・ドラマは浮かばないだろう。

しかしCMというと、〝アパート借りたら藤原紀香がついてくる〟のフレーズで話題になった「レオパレス」がある。さらに「バスロマン」のCMも有名だ。

吉岡里帆も映画・ドラマは全くと言っていいほどヒットしていないが、〝どんぎつね〟でお馴染みの「日清のどん兵衛」は超有名。彼女の代表作と言っていいだろう。他にも、剛力彩芽は「ランチパック」、本田翼は「LINEモバイル」など、CMが代表作になっている俳優は多い。

芸能界で成功するには、やはり運が重要なようだ。


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木下優樹菜さん、タピオカ騒動で3億円規模の訴訟に…『藤本姓』や最新のインスタ投稿にツッコミ多数 - 芸能ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版


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木下優樹菜さん、タピオカ騒動で3億円規模の訴訟に…『藤本姓』や最新のインスタ投稿にツッコミ多数

画像:時事

元タレントでインフルエンサーの木下優樹菜さんが訴訟されていることが明らかとなりました。

実姉の勤めていたタピオカドリンク店に対し、恫喝のDMを送るなどしたことが公となりタレント生命の危機にさらされた木下さん。

同時期に不倫疑惑や離婚などのスキャンダルが続く中、雲隠れするように芸能界を引退し、なんの釈明もしないまま今に至ります。

それらトラブルが引き金となり、木下さんをイメージモデルとして広告に起用していた化粧品会社とその関連会社が、木下さんの元所属事務所と広告会社、木下さんに対し約3億円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしました。

木下さんを巡って、ぐちゃぐちゃとなっている現況をまとめました。

元タレントでインフルエンサーの木下優樹菜さんが訴訟されていることが明らかとなりました。

2019年に実姉の勤めていたタピオカドリンク店に対し、恫喝のDMを送るなどしたことが公となりタレント生命の危機にさらされた木下さん。

タピオカ店店主は、木下さんのタピオカ店に対する攻撃的なインスタグラムへの投稿などの行為により、精神的苦痛を被ったほかにも、店の営業に支障を来したとして経済的な損害に対する賠償の裁判を起こしています。

時は遡り、タピオカ騒動が起こる前、木下さんはその影響力の高さからロハス社が展開する化粧品ブランドのイメージモデルとして広告に起用されます。

その広告出演契約を、メディア事業などを手がける関連会社のアイア株式会社と広告会社のBirdmanが、木下さんの元所属事務所「プラチナムプロダクション」と締結。

しかし、上述のタピオカ騒動によりブランドイメージが著しく損なわれたとして、ロハス製薬株式会社及びアイア株式会社は、広告会社Birdmanと木下さんの元所属事務所、木下さん本人を東京地裁に提訴。

Birdmanも木下さんの元所属事務所に損害賠償を求めているなど、木下さんを巡っての訴訟沙汰は混沌を極めています。

今回の提訴は、東証マザーズ上場の広告会社「Birdman」が5月26日に、株主や投資家に向けたIRニュースで開示した事で明らかとなるなど、異様そのものでした。

各社それぞれに主張はある今回の訴訟沙汰。

木下さんは、お笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史さんと2019年12月に離婚を発表していますが、Birdmanの発表した提訴された事実を記載した発表文には、木下さんが「藤本」姓となっていたことから、今回の訴訟沙汰を知った人々から

《なんで藤本なの?》

《偽装離婚かな?》

《元旦那もタピオカタピオカってネタにしてるもんね》

《賠償責任に入らないようにと藤本と別れた偽装離婚ですね》

など、その木下さんの名字の扱いにも疑問を覚えた人からの書き込みが相次ぎました。

もちろん、木下さん自身が離婚時に姓を変えなかった可能性もあるため、想像の域を出ませんが、元夫である藤本さんもタピオカ騒動をネタにして視聴者の不興をかっていることもあり、辛辣な意見が目立ちます。

一方、頻繁に自身のインスタグラムを更新する木下さんですが、今回の訴訟の事実が明るみとなって以降、ストーリーズ以外の更新が途絶えています。

最新の投稿では、サングラスをかけ夏を思わせる投稿となっていますが、コメント欄には

《タピオカの件でスポンサーから3億円の訴訟起こされたと聞きました。いちファンとしてとても心配しています》

《3億円規模の提訴クソワロタ》

《色々と自分が犯したことがまだ片付いて無いのに、SNSを平気で発信していて反省が伺えないですね。》

《この子は色んな意味で誤解されやすいけど、素直な子だよね》

など、自身のSNSという点もあり激励のコメントもちらほら。

芸能界引退後もインフルエンサーとして絶大な影響力を持つ木下さん。

その点を評価している企業がいることもまた事実で、引退後にも関わらずモデルとして起用したファッションブランドもありました。

タピオカ騒動以前から、その歯に衣着せぬ言動が何かと物議を醸す事の多かった木下さん。

ですが、さすがに今回の訴訟までくると穏やかではありません。

Birdmanは、「当社は、引き続き訴状の精査を行い、ロハス製薬株式会社及びアイア株式会社の主張はいずれも認められるものではないとの前提で、裁判において当社の主張を行い、本件の適切妥当な解決を図ってまいります」と説明。

芸能界引退というこれ以上にないカードを切り、世間を煙に巻いた木下さん。

この前代未聞の裁判、互いの主張が食い違い一方通行となりそうで真実が明らかになり沈静化するのはずっと先の事になるようです。

(文:Quick Timez編集部)

【日時】2021年05月28日
【提供】Quick Timez

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(出典 i.ytimg.com)


所沢のタイソン喧嘩で逮捕歴13回、懲役1回、3000戦無敗…「ほぼワンパンで終わった。苦戦したのは格闘技界の王者と数名だけとの事です笑

1 ニライカナイφ ★ :2021/05/28(金) 22:32:18.60

「所沢のタイソン」と呼ばれる久保広海氏(38)に注目が集まっている。このたび自身の半生を振り返る「所沢のタイソン」(27日発売=東京キララ社)を出版。〝ステゴロ最強伝説〟を持つ久保氏をインタビューすると――。不良に憧れる少年たちに予想外のメッセージを送った。

現在、ユーチューブやSNSでは「元」や「現役」のアウトローたちが数多く登場し、活況となっている。久保氏はまさに〝真打ち登場〟と言っていいだろう。1月にユーチューブチャンネル「街録ch」に後輩に頼まれ登場した回は、なんと再生回数150万回近くを記録。2か月前には自身のチャンネル「タイソンチャンネル」を開設し、本を出版することになった。発売前から話題沸騰で、大手通販サイトのランキング上位に入るほど。発売前に重版が決まった。

久保氏は地元・所沢では昔から有名だった。過去にも数多くのメディア出演オファーがあったが、全て断ってきた。それが今回、出ることになったのは、アメリカの刑務所に服役し、帰国してからはNPO法人を立ち上げたKEI氏の影響が大きい。

「KEIさんから本を出してみないかと言われて1回断ったんですけど、出すことによって変わるかもしれないからと説得されて。昔からケンカばっかして暴れてたんですけど、本を出してからはそういう気持ちが全くなくなりました」

保育園のころからケンカを始め、最終学歴は〝小卒〟。ケンカに明け暮れた人生だった。おおよそ3000回のタイマンに臨み、敗北の2文字は知らない。格闘技団体の現役王者やアウトロー界の有名兄弟の弟などとも対決したが、全て拳で勝ってきた。

「ほぼワンパンで終わった。苦戦したのはチャンピオンとか数名しかいなかった」

所沢のタイソンというあだ名が付いたキッカケは「池袋で先輩3人と深刻な話をしていたら、外人がクスリを売りにきたんですよ。あっち行けと言ってるのにしつこくて1発殴ったら、4~5メートルくらい吹っ飛んじゃって。お前のパンチすごいな、マイク・タイソンみたいだなと」。

現在、日本各地に「○○のタイソン」が生まれるという珍現象も起きている。

ちなみにこの1発のパンチの威力が強すぎたせいで、久保氏も拳を骨折。「拳だけで9回骨折して、6回手術している。プレートとかボルトが入っているんで、冬はちょっと寒い」と笑った。

暴走族や組織に属したことはない。20~30代は建設関係の仕事をしつつ、街で大暴れした。揉めた暴力団の事務所に単身乗り込んだことも。逮捕されたのは主に傷害で13回、懲役にも1回行った。

手の付けられない暴れ者だった久保氏が変わったのは、約3年前だ。それ以前から交流のあったKEI氏から「我慢」の2文字を叩き込まれ、ケンカから足を洗った。

さらにユーチューブなどで表に出るようになって「ちゃんとやらなきゃ」という責任感も生まれた。ただ武勇伝は日本中に知れ渡っており、最近はSNSを通して中高生から多くのメッセージが届くという。そのほとんどが「どうやったらケンカが強くなりますか?」というものだ。

「その時に必ず返事するのは『ケンカなんか絶対にしない方がいいですよ』ということです。自分の経験から、ケンカなんて強くても、いいことなんて何一つなかったんで。キャバクラでちょっとモテるくらい。ケンカなんか弱い方が良かったといつも言ってるんです。自分は考えが変わるのに、この年までかかりましたけど。同じような道をたどってほしくないというか、俺みたいになんない方がいいと」

今後はグレている、グレかけている少年たちを正しい道に導くような活動をしていく意向だ。

画像:「所沢のタイソン」こと久保広海氏

(出典 i.imgur.com)


https://news.yahoo.co.jp/articles/2bc054d2d83cb9bdfa5c65ba638b1bcbafb5f749

★1が立った日時:2021/05/28(金) 18:42:39.33
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1622203594/


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